|
カテゴリ
以前の記事
お気に入りブログ
最新のコメント
検索
ファン
|
昨日で十七歳になりました、高良です。
何やら巷では永遠の十九歳だの何だのと言われていますが十七歳です。あと一年の辛抱です。 ……何がって、ねぇ? さて、金環日食でしたね。 「えっ高校二年で十七歳の誕生日に金環日食とかこれもう異世界召喚フラグじゃねktkr!」と思った割に召喚はされませんでした。いやだって十七歳で高二って一番召喚されやすい年齢じゃないですかラノベ的に。多分学校で大勢で観測していたのが良くなかったんじゃないかと思います。召喚しやすさとか考えて一人で人気のないところで見るべきでしたね。失敗失敗。 とりあえず携帯でぱしゃぱしゃとやってきたのでMore以下で載せておきます。 あ、「枯花」更新しました。今日から番外編。 ついったーでは散々ヤンデレホモヤンデレホモ言っていますが、ヤンデレホモ編が正式名称じゃないです。 描写しながらそろそろ世界地図作らないとなーと感じた話でもある。 それにしても悠菜と悠真と悠がややこしいなーと思ったけど悠ほど座談会に向かないキャラもいない。出るとしても転生後の名前だろうしね。そこまで問題なかったね。あっ「はるか」って読みますよ「ゆう」じゃないよ。 そんなわけで、今日はこの辺で。 ではでは。 More
昨日のことですが、シモツキンこと霜月はるかさんのサイン会に行ってきました。
もうね列整理始まる前からテンションが危ないことになってたよね……! 列整理始まった瞬間行動したので前から十番目ほどと早い位置に並べたのですが、そのせいでもう足は震えるわ手は汗で滑るわドキドキで壊れそうだわでもう大変でした。ずっと男性が並んでいたのに私の前から四人連続で女性という不思議現象が起きていたのですが、前に並んでいた方とお喋りして緊張を紛らわすと思いきやお互い高め合ってみたり。 もうねシモツキンが挨拶に現れただけで倒れるかと思いましたよね。美しい。可愛い。美しい。 そしてサイン! 一人ずつ前に言ってお話出来るというもう何て言うかry テンション上がりすぎて何喋ったかあまり覚えてない上にそもそもあまりお話出来なかったけれども! でもシモツキンから話しかけて下さったりもしてもう本当何て言うか一生ついていきます……! 六月のコンサートも行きたかったんですが高校生の身分じゃお財布の中身がね厳しくてですね。 ところでサンホラのライブとかコンサート情報はまだですか。 さて、これも昨日のことですが、『枯花』第二部第十五話を更新しました。「なろう」の方ね。 ジルリザが国を去った後、残された少年少女のお話。戻ってしまった咲月の記憶に混乱するクレア。その愚痴を聴かされるシリル君は、珍しく不機嫌な様子。その理由は彼だけがハルクレの味わっている感覚を知らないことにあるのですが、それゆえに彼は一歩離れたところから、そうとは知らずジルを傷つけ続ける二人を眺めることが出来るのです。……いや、シリル君の場合単にジル盲信しているからな気がしないでもないけれど。 そんな彼が感じた胸騒ぎ、その正体は第三部で明らかになることでしょう。 第二部はこれで完結となります。相変わらず誰も幸せになれていないです。本編で幸せ掴んだのってリオマリだけですね現時点で。怖いね。 第三部に行く前に、今度はとあるホモっ子が絡んでくる番外編を挟みます。ある意味では「枯花」でようやくヤンデレが出るかもしれない。ヤンデレが本領発揮するのは第三部からなのですが。 さて、そんなわけで、今日はこの辺で。 ではでは。
ファンタジア文庫の新刊いつも通り二十日だと思ってたら明日だった件。
金……っ! というわけで誕生日まで三日切りました。高良さんです。 明日はシモツキンこと霜月はるかさんのサイン会! 参加券もうないよなーとか思って店に行ってみたらまだ残っていたので即買ってしまいました。だって生だぜ生シモツキン。 REMI嬢とRIKKIママンとMIKI様とシモツキンの歌声は聴いただけで幸せになります。陛下? 陛下は別格じゃないですかもう存在全てが癒しっていうかマジSHK一番の萌えキャラだと(以下自主規制) カラオケいきたい。
「枯花」更新しました。
第二部完結まで後一話。 ジルいじめ楽しいです。
頭痛ちゃんをヤンデレ黒髪幼女だと仮定する。
人生楽しい。 というわけで何が言いたいのかというと課題に追われつつ気付いたらそろそろ保健室の主と化す季節でございます。 頑張る。
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||